アクティラボのカリキュラムは、アクティブ・ラーニングの専門家である小林昭文教授の監修によって作られています。
最大の特徴は「机に座らない」実践型のスタイルで、特にスピーキング力の強化に特化している点です。
メインとなる「実践型サバイバルコース」は、マンツーマン授業、フィールドワーク、プレゼンの3本柱で構成されており、マンツーマン授業では、レベルに合わせた教材で「聞く・話す・読む・書く」の4技能をバランスよく鍛えます。
フィールドワークでは講師と街に出て現地の人へインタビューを行い、その成果を金曜日のプレゼンで発表し、講師から具体的なフィードバックを受けることで、着実な改善に繋げられる仕組みとなっています。
他校のような固定された内容ではなく、個々の弱点や目標に合わせたオーダーメイドのカリキュラム作成も可能です。
講師陣は経験豊富でフレンドリーな人も多く、単に教えるだけでなく、学生の性格や特徴をスタッフが把握し、相性の良い講師をマッチングする体制が整っています。