CPI|18歳未満の留学生に関する規則について
管理方法
- 未成年学生が単独で留学する場合一律「スパルタ」管理方式を採用します。平日は、特別な医療上の必要性を除き、原則として外出は認められません。
- 夜間は、夜間自習または学校の選択授業への参加を選択できます。
- 夜間自習中は、教師が学業のサポートを行いますが、個別の生活管理、日常の世話、または付き添いサービスは提供されません。
- 週末は成人の生徒と同様に単独での外出が可能。
保護者との連絡・未成年学生の外出
- 保護者向けの連絡グループを作成し、個別の保護者への報告サービスを今後は提供は致しません。
- 許可証をご提出頂いた場合は他の生徒と同様に平日から外出が可能。
- 許可証をご提出頂けなかった場合は平日外出禁止、週末のみ外出可能。
- 保護者/法定代理人が平日に学生が単独で外出することに同意する場合、入学前に『CPI 未成年生徒外出許可証』の記入を完了する必要があります。
- 許可が完了した後、学生は規定に従って平日、週末問わずに単独で外出することができ、成人の同伴は義務付けられません。
- 許可は原則として卒業まで有効であり、外出のたびに保護者の同意を改めて得る必要はありません。